福祉でポン。

2chの障害者・メンタル・障害福祉サービス・生活保護・介護・保育・看護など福祉、医療関係を中心にまとめていきます。

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    タグ:認知症

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    1: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (ニククエ 8dc3-PhKv) 2015/11/29(日) 18:04:47.06 ID:uRZt85oi0NIKU.net BE:388233467-2BP(4051)
    警視庁によると2014年に65才以上のドライバーが交通事故に関与したケースは全体の20.4%。
    2005年の10.9%から10年間で9.5%増加した。
    また、警察庁によると、2012年に65才以上の高齢ドライバーが起こした交通事故は全国で
    約10万3000件だった。

    さらに、2014年末までの4年間に高速道路で発生した「逆走」739件のうち、およそ7割が65才以
    上の運転者だった。

    65才以上の運転免許保有者は2014年末で約1639万人。
    一方で認知症になる高齢者は7人に1人といわれており、単純に計算すれば、認知症の高齢ド
    ライバーは約230万人に達するとの見方もある。

    現在、高齢者に免許返納を強制する制度はなく、75才以上のドライバーは、3年ごとの免許更
    新時に「認知機能検査」が義務付けられるだけだ。

    今年6月に成立した改正道交法では、更新時の検査で認知症の恐れがあるとわかれば、医師
    の診察を義務付ける。そこで発症がわかれば免許取り消しか免許停止になる。

    国は高齢ドライバーの安全対策を進めるものの、残された課題は多い。
    高齢者の運転問題に詳しい鳥取大学医学部の浦上克哉教授が言う。

    「高齢者の事故が増えている大きな原因のひとつは、認知症が増加していることです。
     しかし、高齢者のなかにはすでに認知症でありながら、診断や治療がなされていないかたが
     多い。国は現在、全国に462万人の認知症患者がいると推計していますが、その半数は、診
     断を受けていない“隠れ認知症”だと思われます。こうしたかたが認知症だと気づかず運転す
     ることが交通事故につながります」

    NEWSポストセブン[2015.11.29 16:01]※女性セブン2015年12月10日号
    http://www.news-postseven.com/archives/20151129_366875.html

    【【恐ろしい】認知症男性高齢者の6割が運転継続し交通事故誘発 【社会】】の続きを読む

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    1: 名無しさん@おーぷん 2015/08/31(月)00:09:03 ID:sZk
    もう疲れた。
    相談相手もいない。

    ぐちらせて。

    【【認知症】介護疲れた・・・・助けて【愚痴吐き】】の続きを読む

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    sagishi
    1: すらいむ ★ 2015/10/02(金) 11:47:17.70 ID:???*.net
    【日本の議論】
    認知症老人の財産がシャンパンタワーに消え… 弁護士らの専門職後見人の横領続出

     認知症高齢者のなけなしの財産は、後見人の弁護士のキャバクラでの「シャンパンタワー」に消えた。
    認知症の高齢者などの資産を管理する弁護士や司法書士などの「専門職」後見人による資産の横取りが
    止まらない。専門職後見人は、親族の後見人よりも専門的な能力があるとして、急増しているが、
    それに伴って不正被害も増加。昨年には、専門職後見人による不正被害が過去最悪の約5億6千万円を
    記録した。後見人をさらに監督する後見監督人の選任などの対策は進められているが、専門家は
    「不正を警戒するあまり、本人のために資産が十分活用されない可能性がある」とジレンマも指摘する。

    ■後見人務める弁護士、キャバクラで豪遊、原資は認知症高齢者の財産

     若い女性の嬌声が飛び交う東京都内のキャバクラの店内で、初老の男の指示に従い、タワーのように
    積まれたグラスの上から、店員がシャンパンをなみなみと注いでいく。こぼれ落ちる滴りがさらに
    下のグラスを満たし、シャンパン1本があっという間に空になる。

     「シャンパンタワー」-。常連客のなかでも限られた得意客にしか許されないサービスだ。
    この日の支払いは優に100万円を超えた。初老の男はその様子に満足を覚えたのか、その後も
    一晩100万円超を何度も店に落としていった。

     店内でその光景を目にしたホステスも客も、その原資は知るよしもない。支払いの元手は、認知症の
    高齢者らが老後のためにこつこつとため続け、全幅の信頼を置いてこの初老の男に預けたはずの資産だった。

     警視庁捜査2課は今年7月、後見人を頼まれた高齢者の資産を着服したとして、業務上横領容疑で、
    当時弁護士をしていたこの男(48)を逮捕した。

     「着服したカネはキャバクラでの遊興費や事務所の経費に充てた」。男はそう供述し、容疑を認めているという。

     捜査関係者によると、被害を受けたのは80~90代の女性3人。いずれもこの男が後見人として、
    3人の資産を管理。介護施設への支払いが滞ったことでいったんは発覚したが、その後も犯行を継続。
    現金のみならず、不動産なども売却して着服し、被害額は1億円以上に上った。

     「立場を悪用した極めて卑劣な犯行」。捜査関係者は憤りを隠さない。

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)

    産経ニュース 2015.10.2 07:00更新
    http://www.sankei.com/premium/news/151002/prm1510020003-n1.html

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    lgi01a201309241100
    1: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (ワッチョイ 139c-x681) 2015/09/11(金) 13:19:18.50 ID:WyqNwZJ90.net BE:288887143-PLT(42051) ポイント特典
    「老人ホーム」と「パチンコ」―一見なんの関連もなさそうだが、この2つの言葉が福祉・介護の現場で融合し、
    現場に活況をもたらしている。いま、老人ホームやデイサービス施設が福祉用のパチンコ台を購入・
    レンタルして設置するケースが増えているのだ。

     施設の高齢者からはこんな声が聞こえてくる。

    「もともと好きでよくパチンコ店に行っていたんですが、足を悪くしてからは通えなくなってしまいました。
    それ以降は外出するのも億劫で……ですが、デイサービスでパチンコができると聞いて、すぐ今の
    施設に通うようになりました。今では週3日通っています」(70代男性)

    「入居している老人ホームでは、1か月ごとにパチンコ台を入れ替えてくれる。今度はどんな機種になるのか、
    入れ替えを心待ちにしています」(60代男性)

     パチンコといえばジャラジャラという大きな音がつきもの。介護の現場にはそぐわないイメージがあるが、
    福祉用パチンコ台はその問題点を解消している。

    “パチンコ発祥の地”とされる名古屋市のパチンコメーカー、豊丸産業が開発した福祉用パチンコ
    「トレパチ!」は、玉にコーティングを施して静音化。また、ハンドルは手首への負担が少なくなるよう
    工夫されており、高齢者にも遊びやすくなっている。足が不自由な人も車椅子に座ったまま遊ぶことが可能だ。

     また、遊びながら体の運動機能を高める狙いの機種もある。中古パチンコ台のネット販売を手掛ける
    「グローバルスタンダード」(群馬県桐生市)が開発した最新機は、手でハンドルを回して玉を出す代わりに
    「足踏み」をすることで玉がでる仕組みを導入した。パチンコ台の足元にフットセンサーを取り付け、
    その上で1回足踏みをすると玉が1発出る、というものだ。足を悪くした利用者のリハビリなどに使用されている。

     介護の現場に続々とパチンコを導入する背景として、「パチンコがもつ認知症予防効果」がある。
    諏訪東京理科大学教授の篠原菊紀氏は脳科学者の見地からこう指摘する。

    続く
    http://www.news-postseven.com/archives/20150903_346882.html

    【【介護】老人ホームやデイサービスで「パチンコ」大人気 月1回の「新台入替」も 【ボケ防止】】の続きを読む

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    1: キドクラッチ(四国地方)@\(^o^)/ 2015/09/02(水) 12:21:23.07 ID:/0VnOSer0●.net BE:284465795-PLT(13000) ポイント特典
    小売店で購入できる魚油サプリでは、高齢者の脳の健康維持や、
    加齢黄斑変成症の予防はできないと報告されました。
    魚油に含まれるオメガ3脂肪酸は、眼、心臓、脳をより健康に保ちます。
    しかし、錠剤で摂るとなると別のようです。
    高齢者に、オメガ3脂肪酸(DHA、EPA)を含む錠剤か、
    偽薬のどちらかを飲ませ、記憶力と認識力の追跡調査をしました。
    どちらのグループも同じように、加齢に応じた能力低下を示しました。
    国際アルツハイマー病協会によると、世界でおよそ5千万人が認知症に苦しんでおり、
    2050年には1億3千万人を越えると予測されています。
    アルツハイマー病は認知症で最も一般的であり、防ぐ手段が熱望されています。
    http://livedoor.blogimg.jp/nature_news_info/imgs/f/d/fd5235dd-s.jpg
    http://www.greatnature.top/archives/1038643529.html

    【DHAのサプリメントは認知症予防にあまり効果が見られない研究結果が発表される】の続きを読む

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    108845
    1: ◆CHURa/Os2M@ちゅら猫φ ★ 2015/08/10(月) 23:17:38.69 ID:???
    ★【衝撃事件の核心】「お前死ね、殺すぞ」深夜の連続コールにヘルパーブチ切れ 〝修羅場〟の認知症介護 慢性的な人手不足の実態
    2015.8.10 11:00

    「もっかい殴られたいんか、お前」「なんぼでも来い」。人手不足が常態化する夜間の
    特別養護老人ホームで、ヘルパーと認知症の入所者との修羅場の一部始終を録音データが
    とらえていた。大阪市内の特養で男性ヘルパーから「殺すぞ」と言われたり殴られたり
    したとして、元入所者の男性(77)が損害賠償を求めた訴訟で、大阪地裁は7月、
    特養側に慰謝料60万円の支払いを命じる判決を言い渡した。地裁は原告側が提出した
    ICレコーダーの音源をもとに暴行・暴言を認定したが、介護施設の過酷な実態を理由に
    高額賠償は避けた。超高齢化社会の日本で今、介護現場はどうなっているのか。
    録音には度重なるナースコールにいらだつヘルパーのこんな叫びも残っていた。
    「鳴らさんといて。頼むから」

    ■ICレコーダーでひそかに録音

    男性「もう8時過ぎとるやん」

    ヘルパー「忙しいねん。○○さん(男性)だけじゃないねん、薬いるのん」

    男性「偉そうな…」

    ヘルパー「お前が偉そうに言うな、黙っとけ。(中略)早よせい。早よ開けろ、口」

    男性「うわー、うわー。何でこんなんなんねん」

    大阪市内の特養で平成21年8月31日夜、ヘルパーの男と入所者の認知症男性の
    間で繰り広げられたやりとりだ。男性の次男(41)が個室のベッドの近くに
    ICレコーダーを置き、ひそかに録音していた。

    ヘルパーは薬を飲む時間が遅れたことに抗議されていらだち、男性の口に無理やり薬を
    押し込んだ。男性がむせたことでパジャマに水がこぼれたが、ヘルパーはそのまま
    別の入所者のもとへ向かった。

    男性はその後、10分間に計7回、立て続けにナースコールを鳴らした。ヘルパーは
    コールで呼び出されるたびに部屋に入ったが、男性が何を望んでいるのかは判然としなかった。

    「何ですか。僕しかいてないんです」「用ないねんから鳴らさんといて。困らせんといて」

    何度コールをしないよう懇願しても、1分もしないうちに次のコールが響く。
    ヘルパーは次第にいらだちを募らせ、インターホン越しに激しい言葉を浴びせかけるようになった。

    《ナースコール作動》

    ヘルパー「何ですか、何ですか、何ですか」

    男性「わかるやろ」

    《ナースコール作動》

    ヘルパー「なんじゃ、こら。もっかい殴られたいんか、お前、おい」

    男性「なんぼでも来い」 ヘルパー「おう、行ったるわ。ほんなら待っとけ」

    《ナースコール作動》

    ヘルパー「何言ってきてるねん。お前死ね、殺すぞ」

    男性「やってみ」

    最終的にヘルパーのいらだちは頂点に達した。男性の胸ぐらをつかみ、
    パジャマが破れるのも気にせず言い放った。

    「早よ起きろや、こら。しばきまわすぞ、お前」

    男性はこのトラブルでヘルパーに殴られるなどしたとみられ負傷した。
    録音翌日にレコーダーを回収した次男が問題を把握し、間もなく大阪府内の別の施設に移った。
    今は認知症も進み、介護の必要度が最も高い「要介護5」の認定を受けているという。

    ■同情的判決…「懲罰」避ける

    男性が特養に入所したのは19年9月。15年に脳幹部大動脈瘤(りゅう)を発症して
    手術を受けたが、右半身のマヒや嚥下(えんげ)障害の後遺障害が残り、認知症の症状も
    出始めた。在宅介護やリハビリの末、通院先から紹介されたのがこの特養だった。

    入所から2年がたったころ、次男のもとに、特養側から男性がヘルパーを暴行するとの
    苦情が寄せられるようになった。男性は次男に「ヘルパーに殴られた」と反論した。
    どちらの言い分が正しいのか。次男は迷った末、真相を確かめようと個室に
    ICレコーダーを置いたのだ。

    録音を聞き、ヘルパーから暴行を受けていると確信した次男は特養に抗議し、
    大阪府警に被害届を提出。ヘルパーは22年1月に辞職し、同年4月には脅迫罪で
    罰金刑を受けた。大阪市も特養に調査に入り、虐待があったとして再発防止策を提出させた。

     >>2へ続く

    http://www.sankei.com/west/news/150810/wst1508100008-n1.html

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    087494
    1: 名無しさん@介護・福祉板 2015/02/25(水) 10:25:47.21 ID:lseTs4dH.net
    離床マットの設置は行政が拘束にあたるとして設置しないよう指導している。
    認知症の場合、夜間の転倒による打撲、骨折はハイリスクな状態である。
    そういう状態をできるだけ回避する目的で離床マットの設置を希望したが、上記の理由により施設側に設置することに難色を示された。
    夜間に徘徊する自由を奪うという拘束に当たるとの判断がどこから来ているのか理解に苦しむ。
    認知症の施設はまず安全第一であることを最優先すべきなのではないのか?

    【【認知症】離床マットは拘束?転倒予防?【現場の苦労と世間】】の続きを読む

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