福祉でポン。

2chの障害者・メンタル・障害福祉サービス・生活保護・介護・保育・看護など福祉、医療関係を中心にまとめていきます。

    2chの障害者・メンタル・障害福祉サービス・生活保護・介護・保育・看護など福祉、医療関係を中心にまとめていきます。

    タグ:大阪

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    fa5cf6fc-s
    1: ◆qQDmM1OH5Q46 2016/04/13(水)15:32:36 ID:???
     大阪市は昨年度、全国で初めて生活保護費の一部をプリペイドカードを通じて
    支給するモデル事業を始めたが、「利用者数の低迷」を理由に今年度に
    予定していた本格実施を断念し、昨年度末で事業を取りやめたことが分かった。
    利用世帯数の目標を2000世帯としたが、わずか65世帯にとどまった。
    市は「課題を整理し、再度実施できるか考えていきたい」としている。

    続き 毎日新聞
    http://mainichi.jp/articles/20160413/k00/00e/040/240000c

    【【社会】生活保護費 プリペイド制を取りやめ 大阪市、利用低迷で【中途半端】】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    p_03
    1: 筑前鐵太郎 ★ 2016/04/05(火) 16:38:16.73 ID:CAP_USER*.net
    駐車禁止の場所にも車を止められるように障害者に交付される「駐車禁止除外標章」。大阪府警が大阪・梅田で取り締まったところ、4割近くが不正に使われている実態が浮かび上がった。多くは障害者の家族によるもので、府警は対策を強化している。
     大阪・梅田の新御堂筋。2月下旬、チケット制のパーキングに止めた車を府警の警察官が1台1台チェックしていた。ダッシュボード上に「歩行困難者使用中」と書いた標章があると連絡先を調べて電話をかけたり、戻ってきた運転手に話を聴いたりする。一帯のパーキング・チケットで実施した集中取り締まりだ。
     標章があれば60分300円のチケットを買わずに時間制限なく止められる。この日、標章を置いていた26台のうち14台(54%)は交付された本人が自宅にいるなどし、不正使用だと確認された。
     ワゴン車に戻ってきた男性を警察官3人が囲んだ。男性に障害はない。「標章は弟のもの。弟を送った後、自分の用事で使ってしまった」と言い、駐車違反の青切符(交通反則切符)を交付された。
     府警は昨年11月以降に集中取り締まりを5回実施。標章を置いていた計126台のうち47台(37%)に青切符を交付した。多くが家族による不正使用だった。
     別の日、記者が同じ場所で取材していると、男性(44)が標章を置いてワゴン車から降りてきた。標章は寝たきりの60代の父親のもの。「父を病院に送り迎えするため」などとして交付を受けたが、この日は1人で買い物に来たという。「梅田は駐車料金が高い。標章があればタダ。みんなやってるんじゃないですか」と言って立ち去った。

    http://www.asahi.com/sp/articles/ASJ3R00Z3J3QPTIL08H.html?iref=sp_new_news_list_n

    【【クズ】障害者の駐禁除外標章、相次ぐ不正 家族「あればタダ」】の続きを読む

    このページのトップヘ