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2chの障害者・メンタル・障害福祉サービス・生活保護・介護・保育・看護など福祉、医療関係を中心にまとめていきます。

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    タグ:ヘルパー

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    1: バックドロップホールド(東日本)@\(^o^)/ 2016/04/13(水) 16:32:14.29 ID:UlXs4iOH0.net BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典
    一般社団法人ホワイトハンズ代表の坂爪真吾氏に聞く

    タブー視されがちな障害者の性。だが、障害のある人も無い人も日々の生活の中で「性の問題」抱えるのは同じだ。
    実は、日本には障害者向け「性の介護」を行う団体がある。代表を務める坂爪真吾氏に活動内容や目指すところを聞いた。

    http://medical.nikkeibp.co.jp/leaf/mem/pub/opinion/orgnl/201604/546539.html

    【【性】障害者の「射精介助」に介護保険の適用を】の続きを読む

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    1: 海江田三郎 ★ 2015/11/02(月) 12:18:51.87 ID:???.net
    http://dot.asahi.com/wa/2015102800079.html

     介護の現場では年間約28万人が離職するといわれている。
     安倍政権が“新3本の矢”の一つとして打ち出した「介護離職を2020年代初頭までにゼロにする」というスローガンは、
    当然のごとく介護現場で失笑を買った。慢性かつ、深刻な人手不足に苦しむ介護業界の離職率は昨年度、
    16.5%と高く、年間28万人以上が離職し、人材難に悩まされ続ける。
     親の介護のため離職する人をゼロにするには、まず、介護業界の人材難を解決することが先決だが、
    真剣に現場をリサーチしたようには、とても思えない。
     川崎市、山口県下関市、大分県杵築市、名古屋市などの介護施設で、職員が利用者を虐待する映像が
    ニュースで取り上げられたのは記憶に新しい。全てが刑事事件であり、暴行罪に該当する。
    それらの映像を見ながら記者は驚きより、大いにあり得ることだと感じた。

     数年前、記者は介護現場の実態をリポートしようと、某施設で働いた。その間にホームヘルパー2級(現・初任者研修)と介護福祉士の資格は取得した。

     介護業界に身を投じて、まず初めに驚かされたのは、ヘルパー2級の資格を得るための講習の際、
    テキストに書かれた漢字をほとんど読めない受講者の存在だった。「老人」「枕」「有無」といった小学生レベルのものさえ、
    読めなかった。さらに実習先の老人ホームでは、足元に便が散乱したなかで老人たちを入浴させているさまに言葉を失った。
     ヘルパー2級は費用さえ払えば、そう苦労せずに取れる。次のステップである介護福祉士も、
    日本で合格者が最も多い国家試験であり、中型自動車免許の筆記試験より難しい程度だ。実技も料金を振り込めば、多くの人がパスできる。

     つまり、やさしすぎるため、常識に欠ける人間でも得られる資格と言っていい。
    介護の現場は、男性よりも女性のほうが圧倒的に多い。介護労働安定センターによる14年度介護労働実態調査によれば、全体の約80%が女性だ。
     記者が勤めた施設は、女性9、男性1の割合だった。職員たちは転職を繰り返しており、
    やはり漢字を知らず、新聞など読まないタイプがほとんどであった。正社員もパートも、
    8割以上が3カ月以内に辞めていった。そして、女性間のパワーハラスメントが日常的に起きていた。
    頻繁に目にしたのは、働きだして日の浅いヘルパーに、先輩社員が基本的なことを何も教えず、困っている姿を見て喜んでいる光景だった。

     あるとき、利用者が発作を起こした。ヘルパーたちにとっては未経験であったため、かなりうろたえた。
    それを目にした責任者は「ダイアップ取って!」と怒鳴った。「ダイアップ」とは医療用医薬品名で、座薬のことだ。
    2人の女性ヘルパーが何のことかわからずオタオタしていると、責任者は「もういい!」と激怒して自分で取りに行った。
    ヘルパーたちは、「座薬」と言われれば間違いなく対処できた。同責任者は必要最低限の情報を伝えることなく、
    あるいは他者が理解できるように説明することもなく、いつも部下が働きにくい状況をつくり出していた。

     別の日には、利用者Tが、利用者Uを引っかく事故が生じた。T、Uともに知的障害者だったため、
    善悪の判断はつかない。あっという間の出来事で、防ぎようがなかった。同現場には私も含め、4人のヘルパーがいた。

     責任者は4人の中で入社したばかりの新人女性をターゲットとし、「なぜ防げなかったのか?」
    「あんたの責任だ! どうしてくれるのか」と詰問した。記者に火の粉が飛んでくることはなかったが、
    こうしたことが連日続いていた。ヘルパー2級の資格を取り、この7年間で四つの介護施設を渡り歩いてきた
    五十嵐こずえさん(仮名・48歳)は業界で働く人についてこう評した。

    「大きな声では言えませんが、他の職では採用してもらえないとか、教養のない人が多いと感じます
    。誰でも入れ、気に入らなければすぐによそに移れる特異な職種だと思います」

    【【介護業界】過酷な現場を知らない? 介護現場で失笑・・・安倍政権“介護離職ゼロ”茶番劇【政治】】の続きを読む

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    omocha_robot
    1: ◆HeartexiTw 胸のときめき ★ 2015/09/04(金) 06:42:48.14 ID:HOnFvGNl*.net BE:348439423-PLT(13557)
    介護ヘルパーらを対象にしたアンケートで、97%が介護ロボットの活用を
    前向きにとらえていることが3日までに分かった。調査した
    日本介護クラフトユニオンは「腰痛など仕事の負担軽減対策として、
    積極的に導入してほしい」としている。

     アンケートは7月下旬から8月上旬にかけてインターネットで実施。
    ユニオンに加入するヘルパーや施設職員ら327人から回答を得た。

    *+*+ NIKKEI NET +*+*
    http://www.nikkei.com/article/DGXLASDG01H98_T00C15A9CR8000/

    【【社会】介護ロボ導入「賛成」97%…ヘルパーら「介助が楽になる」】の続きを読む

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    7cff2545
    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 投稿日:2015/08/21(金) 16:47:35.26 ID:BaqknAkz0.n
    利用者から風邪貰って肺炎になって2週間休んだんだけど仕事でやむ無く貰った風邪が原因なのに給料引くっておかしくね?

    【ヘルパーやってて基本給25の筈が今月支払い給料8万なんだけどさおかしくね?】の続きを読む

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    108845
    1: ◆CHURa/Os2M@ちゅら猫φ ★ 2015/08/10(月) 23:17:38.69 ID:???
    ★【衝撃事件の核心】「お前死ね、殺すぞ」深夜の連続コールにヘルパーブチ切れ 〝修羅場〟の認知症介護 慢性的な人手不足の実態
    2015.8.10 11:00

    「もっかい殴られたいんか、お前」「なんぼでも来い」。人手不足が常態化する夜間の
    特別養護老人ホームで、ヘルパーと認知症の入所者との修羅場の一部始終を録音データが
    とらえていた。大阪市内の特養で男性ヘルパーから「殺すぞ」と言われたり殴られたり
    したとして、元入所者の男性(77)が損害賠償を求めた訴訟で、大阪地裁は7月、
    特養側に慰謝料60万円の支払いを命じる判決を言い渡した。地裁は原告側が提出した
    ICレコーダーの音源をもとに暴行・暴言を認定したが、介護施設の過酷な実態を理由に
    高額賠償は避けた。超高齢化社会の日本で今、介護現場はどうなっているのか。
    録音には度重なるナースコールにいらだつヘルパーのこんな叫びも残っていた。
    「鳴らさんといて。頼むから」

    ■ICレコーダーでひそかに録音

    男性「もう8時過ぎとるやん」

    ヘルパー「忙しいねん。○○さん(男性)だけじゃないねん、薬いるのん」

    男性「偉そうな…」

    ヘルパー「お前が偉そうに言うな、黙っとけ。(中略)早よせい。早よ開けろ、口」

    男性「うわー、うわー。何でこんなんなんねん」

    大阪市内の特養で平成21年8月31日夜、ヘルパーの男と入所者の認知症男性の
    間で繰り広げられたやりとりだ。男性の次男(41)が個室のベッドの近くに
    ICレコーダーを置き、ひそかに録音していた。

    ヘルパーは薬を飲む時間が遅れたことに抗議されていらだち、男性の口に無理やり薬を
    押し込んだ。男性がむせたことでパジャマに水がこぼれたが、ヘルパーはそのまま
    別の入所者のもとへ向かった。

    男性はその後、10分間に計7回、立て続けにナースコールを鳴らした。ヘルパーは
    コールで呼び出されるたびに部屋に入ったが、男性が何を望んでいるのかは判然としなかった。

    「何ですか。僕しかいてないんです」「用ないねんから鳴らさんといて。困らせんといて」

    何度コールをしないよう懇願しても、1分もしないうちに次のコールが響く。
    ヘルパーは次第にいらだちを募らせ、インターホン越しに激しい言葉を浴びせかけるようになった。

    《ナースコール作動》

    ヘルパー「何ですか、何ですか、何ですか」

    男性「わかるやろ」

    《ナースコール作動》

    ヘルパー「なんじゃ、こら。もっかい殴られたいんか、お前、おい」

    男性「なんぼでも来い」 ヘルパー「おう、行ったるわ。ほんなら待っとけ」

    《ナースコール作動》

    ヘルパー「何言ってきてるねん。お前死ね、殺すぞ」

    男性「やってみ」

    最終的にヘルパーのいらだちは頂点に達した。男性の胸ぐらをつかみ、
    パジャマが破れるのも気にせず言い放った。

    「早よ起きろや、こら。しばきまわすぞ、お前」

    男性はこのトラブルでヘルパーに殴られるなどしたとみられ負傷した。
    録音翌日にレコーダーを回収した次男が問題を把握し、間もなく大阪府内の別の施設に移った。
    今は認知症も進み、介護の必要度が最も高い「要介護5」の認定を受けているという。

    ■同情的判決…「懲罰」避ける

    男性が特養に入所したのは19年9月。15年に脳幹部大動脈瘤(りゅう)を発症して
    手術を受けたが、右半身のマヒや嚥下(えんげ)障害の後遺障害が残り、認知症の症状も
    出始めた。在宅介護やリハビリの末、通院先から紹介されたのがこの特養だった。

    入所から2年がたったころ、次男のもとに、特養側から男性がヘルパーを暴行するとの
    苦情が寄せられるようになった。男性は次男に「ヘルパーに殴られた」と反論した。
    どちらの言い分が正しいのか。次男は迷った末、真相を確かめようと個室に
    ICレコーダーを置いたのだ。

    録音を聞き、ヘルパーから暴行を受けていると確信した次男は特養に抗議し、
    大阪府警に被害届を提出。ヘルパーは22年1月に辞職し、同年4月には脅迫罪で
    罰金刑を受けた。大阪市も特養に調査に入り、虐待があったとして再発防止策を提出させた。

     >>2へ続く

    http://www.sankei.com/west/news/150810/wst1508100008-n1.html

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