福祉でポン。

2chの障害者・メンタル・障害福祉サービス・生活保護・介護・保育・看護など福祉、医療関係を中心にまとめていきます。

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    タグ:ブラック

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    question
    1: ろくすけ 2012/08/26(日) 00:24:39.47 ID:b0g0LNVh.net
    掲示板初心者です
    私が勤務する整骨院について少しだけ…
    これを読んで不快な思いをさせてしまったら申し訳ないです

    私は今、整骨院に勤務しているのですが結構なブラック会社に入ってしまったらしく…
    私が勤務するようになってまだ3ヶ月しか経ってないのですが
    もうすでに4人目が辞めようとしています…

    まず経営者がちゃんと働いてくれない
    月に1度は夢に国に遊びに行っては社員だけに仕事を任せる
    もう一店舗、ボディケアの店も経営しているのですがそっちにも経営者はまったく来ない
    それに客が来ないのを社員のせいにして減給すると言う(ポスティングや宣伝もちゃんとしています)

    そして客が0の日は社員が売上げを取っているんじゃないかと疑われる始末…
    もう社員たちも働く気がなくなってきてます…
    私も実際、経営者の人に電話で「売上げを取っているんじゃないか?そういう話を聞いた」と言われました
    きっとカマをかけていたんだと思います。社員の私たちがどんな反応をするのか確かめるために…
    もちろん私は強く否定しました、やってもないことで疑われて…もう何を言っても信用はしないと思いますが…

    中には精神的に参ってしまった子も出ています
    私は今月で辞めるのですが、残っている社員さんがたが心配です…

    お客さん、患者さんにはとてもいい先生
    社員からは信用ゼロ
    そんな経営者がいていいのでしょうか…
    本当に腹立たしくて仕方がありません…

    マッサージ店、整骨、接骨院でも個人経営だとこういったブラック会社はたくさんあります
    もしこれからこういったところに面接に行かれる方は本当に気をつけてください…
    なにがあるかわかりませんからね…

    愚痴といいますか、こういった職場もあるということで書かせて頂きました
    スレ違いな気もしますが、初心者ゆえ何卒暖かい目で流してください…
    それでは、失礼しました。

    【【ホント??】整骨院に勤務しているですが…】の続きを読む

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    120834
    1: オリンピック予選スラム(大阪府)@\(^o^)/ 2015/09/10(木) 10:51:21.45 ID:jydqxR7A0.net BE:711292139-PLT(13121) ポイント特典
     居酒屋大手のワタミはグループで運営する介護事業を売却する。損保ジャパン日本興亜ホールディングス、パナソニックと交渉を進めている。
    売却額は200億円程度とみられる。ワタミは主力の居酒屋の低迷で財務体質が悪化し、金融機関から改善策を求められていた。外食と食事宅配に経営資源を集中して業績を立て直す。

     ワタミは2004年に介護事業に参入した。全額出資子会社のワタミの介護(東京・大田)が「レストヴィラ」のブランドで有料老人ホームを運営。
    介護を手がける企業としては業界7位で15年3月期の売上高は354億円だった。3月末時点で施設は全国に111カ所あり、入所者数は6300人を超える。

     ワタミは主力の外食の低迷が響き、前期は128億円の最終赤字を計上した。外食での企業ブランドの悪化や相次ぐ競合の参入で施設の入所率が低下しており、介護事業からの撤退を決めた。

    烏賊ソース
    http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ09HZK_Z00C15A9MM8000/?dg=1

    【【朗報】ワタミが介護事業を売却 損保ジャパンやパナソニックと交渉、200億円程度で商談】の続きを読む

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    l_157
    1: 名無しさん@介護・福祉板 2013/10/07(月) 13:02:09.41 ID:6+4r+IVY.net
    休みの日も仕事の事でいらいらいらいら。
    前日の事を引きづって後味が悪いし明日の事を考えると
    気が重たくなる。夜勤の恐怖も合わせて。

    【介護職は休みの日も疲れがとれない】の続きを読む

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    189539
    1: @Sunset Shimmer ★ 2015/08/11(火) 07:52:55.88 ID:o1grR348*.net
    2015.8.11 07:35

     和歌山県広川町の介護老人福祉施設で勤務していた男性=当時(49)=がくも膜下出血で死亡したのは過労が原因として、遺族が施設を運営する社会福祉法人「和歌山ひまわり会」などに約8390万円の損害賠償を求めた訴訟の判決が10日、和歌山地裁であった。

     山下隼人裁判官は「くも膜下出血と業務との間には因果関係がある」と過労死を認定した上で、男性の心身の健康への注意義務を怠ったとして約6980万円の支払いを命じた。

     判決によると、男性は平成15年から施設の事務管理室長として勤務。同僚2人が退職してからは業務が増加し、22年10月にくも膜下出血で死亡した。
    発症前4カ月の月平均の時間外労働は約116時間で、御坊労働基準監督署は23年6月、男性の死亡が業務に起因すると判断し遺族補償年金の支給を決定していた。

     判決を受け男性の妻(53)は「全面的に認められて感謝しているが、夫は2度と帰ってこない」と涙をぬぐった。同施設は「判決文を精査し対応を決める」とコメントした。

     過労死問題をめぐっては、過労死防止基本法の制定を国に求める意見書を遺族らが提出し、25年12月に同県有田川町議会で採択された。その後、26年11月に「過労死等防止対策推進法」が施行され、今年7月には同法に基づく対策大綱が閣議決定された。

     遺族は「過労死ゼロを目指して、雇用者に過労死について関心を持ってもらいたい」と力を込めた。

    (記事の続きや関連情報はリンク先で)
    引用元:産経ニュース http://www.sankei.com/west/news/150811/wst1508110017-n1.html

    【【和歌山】 4カ月の平均時間外労働116時間 介護施設勤務の男性「過労死」認定、7千万円賠償命令 和歌山地裁 [産経ニュース]】の続きを読む

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    108845
    1: ◆CHURa/Os2M@ちゅら猫φ ★ 2015/08/10(月) 23:17:38.69 ID:???
    ★【衝撃事件の核心】「お前死ね、殺すぞ」深夜の連続コールにヘルパーブチ切れ 〝修羅場〟の認知症介護 慢性的な人手不足の実態
    2015.8.10 11:00

    「もっかい殴られたいんか、お前」「なんぼでも来い」。人手不足が常態化する夜間の
    特別養護老人ホームで、ヘルパーと認知症の入所者との修羅場の一部始終を録音データが
    とらえていた。大阪市内の特養で男性ヘルパーから「殺すぞ」と言われたり殴られたり
    したとして、元入所者の男性(77)が損害賠償を求めた訴訟で、大阪地裁は7月、
    特養側に慰謝料60万円の支払いを命じる判決を言い渡した。地裁は原告側が提出した
    ICレコーダーの音源をもとに暴行・暴言を認定したが、介護施設の過酷な実態を理由に
    高額賠償は避けた。超高齢化社会の日本で今、介護現場はどうなっているのか。
    録音には度重なるナースコールにいらだつヘルパーのこんな叫びも残っていた。
    「鳴らさんといて。頼むから」

    ■ICレコーダーでひそかに録音

    男性「もう8時過ぎとるやん」

    ヘルパー「忙しいねん。○○さん(男性)だけじゃないねん、薬いるのん」

    男性「偉そうな…」

    ヘルパー「お前が偉そうに言うな、黙っとけ。(中略)早よせい。早よ開けろ、口」

    男性「うわー、うわー。何でこんなんなんねん」

    大阪市内の特養で平成21年8月31日夜、ヘルパーの男と入所者の認知症男性の
    間で繰り広げられたやりとりだ。男性の次男(41)が個室のベッドの近くに
    ICレコーダーを置き、ひそかに録音していた。

    ヘルパーは薬を飲む時間が遅れたことに抗議されていらだち、男性の口に無理やり薬を
    押し込んだ。男性がむせたことでパジャマに水がこぼれたが、ヘルパーはそのまま
    別の入所者のもとへ向かった。

    男性はその後、10分間に計7回、立て続けにナースコールを鳴らした。ヘルパーは
    コールで呼び出されるたびに部屋に入ったが、男性が何を望んでいるのかは判然としなかった。

    「何ですか。僕しかいてないんです」「用ないねんから鳴らさんといて。困らせんといて」

    何度コールをしないよう懇願しても、1分もしないうちに次のコールが響く。
    ヘルパーは次第にいらだちを募らせ、インターホン越しに激しい言葉を浴びせかけるようになった。

    《ナースコール作動》

    ヘルパー「何ですか、何ですか、何ですか」

    男性「わかるやろ」

    《ナースコール作動》

    ヘルパー「なんじゃ、こら。もっかい殴られたいんか、お前、おい」

    男性「なんぼでも来い」 ヘルパー「おう、行ったるわ。ほんなら待っとけ」

    《ナースコール作動》

    ヘルパー「何言ってきてるねん。お前死ね、殺すぞ」

    男性「やってみ」

    最終的にヘルパーのいらだちは頂点に達した。男性の胸ぐらをつかみ、
    パジャマが破れるのも気にせず言い放った。

    「早よ起きろや、こら。しばきまわすぞ、お前」

    男性はこのトラブルでヘルパーに殴られるなどしたとみられ負傷した。
    録音翌日にレコーダーを回収した次男が問題を把握し、間もなく大阪府内の別の施設に移った。
    今は認知症も進み、介護の必要度が最も高い「要介護5」の認定を受けているという。

    ■同情的判決…「懲罰」避ける

    男性が特養に入所したのは19年9月。15年に脳幹部大動脈瘤(りゅう)を発症して
    手術を受けたが、右半身のマヒや嚥下(えんげ)障害の後遺障害が残り、認知症の症状も
    出始めた。在宅介護やリハビリの末、通院先から紹介されたのがこの特養だった。

    入所から2年がたったころ、次男のもとに、特養側から男性がヘルパーを暴行するとの
    苦情が寄せられるようになった。男性は次男に「ヘルパーに殴られた」と反論した。
    どちらの言い分が正しいのか。次男は迷った末、真相を確かめようと個室に
    ICレコーダーを置いたのだ。

    録音を聞き、ヘルパーから暴行を受けていると確信した次男は特養に抗議し、
    大阪府警に被害届を提出。ヘルパーは22年1月に辞職し、同年4月には脅迫罪で
    罰金刑を受けた。大阪市も特養に調査に入り、虐待があったとして再発防止策を提出させた。

     >>2へ続く

    http://www.sankei.com/west/news/150810/wst1508100008-n1.html

    【【衝撃事件の核心】「お前死ね、殺すぞ」深夜の連続コールにヘルパーブチ切れの認知症介護【修羅場】】の続きを読む

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