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2chの障害者・メンタル・障害福祉サービス・生活保護・介護・保育・看護など福祉、医療関係を中心にまとめていきます。

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    2016年03月

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    1: 名無しさん@おーぷん 2016/03/25(金)13:50:11 ID:ANV
    つまりそういうことなのだよ

    【乙武「障がい者でも不倫ができるってことを証明したかった。」】の続きを読む

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    1: 優しい名無しさん 2014/12/21(日) 19:08:49.43 ID:JabJ5LQ0.net
    うつ病の改善と再発防止に役立つ治療方法 (薬物療法以外)についての知識・情報を共有しましょう。

    【【精神】うつ病の改善に役立つ治療方法 (薬物療法以外)】の続きを読む

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    naoranai-378x1024
    【【知的障害】発達障害者の遺伝性、機能不全家族、毒親が多いことの因果関係について【発達の弊害】】の続きを読む

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    1: 名無しさん@おーぷん 2016/03/14(月)14:00:08 ID:s66
    駅の近くでボランティアの人たちが知的障害者が作ったパンを
    販売してたんだが、声をかけられて善意で買ってやったんだよ

    まあ、数メートル先のゴミ箱に捨てたけど

    【【ひどい】知的障害者が作ったパンを善意で買ってやった結果wwwwww】の続きを読む

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    TKY201101210554
    1: むぎとろ納豆 ★ 2016/03/08(火) 16:39:36.36 ID:CAP_USER*.net
    ◆防げなかった死、自問

     昨年五月九日、愛知県豊田市内の河川敷で、独り暮らしだった斉藤雅夫さん=仮名、当時(74)=が自ら命を絶った。

     一報は警察から豊田市役所に届いた。二週間ほど前、家賃を滞納していた市営住宅を強制退去になっていたからだ。「ショックだった」。市生活福祉課で生活保護を担当し、斉藤さんと何度も接していた中野将さん(42)は振り返る。

     市営住宅に住み始めたのは二〇〇一年七月、それまでの住居を火災で失ってからだ。家賃は前年の収入によって変わり、三千二百~八千円。民間のアパートに比べれば安いが、支払いがたびたび滞った。市は一四年一月、督促しても応じないとして、滞納していた二十六カ月分、計二十万六千四百円の支払いと、部屋の明け渡しを求める訴訟を起こした。

     当時、斉藤さんは裁判所に手書きの陳述書を提出している。

     「一括納入して明け渡せということは私にしては死ねということと同じです。生活保護より少ない年金で今となっては一括納入は到底できません」

     でも主張は通じず、同年五月の判決は市の訴えを全面的に認めた。

     斉藤さんは年百万円に満たない年金で暮らしていた。判決後に面談した中野さんは、生活保護を受けてアパートで暮らすよう提案した。だが、斉藤さんはかたくなに拒んだ。十三年以上暮らした部屋を追い出されるとの思いが強く、二度と市役所を信用することができなかったのかもしれない。

     ぜいたくをしていた形跡はない。中野さんには「月に五万円で生活している」と話していた。部屋を訪ねたことがある市地域福祉課主査の江崎崇さん(31)は「机の上の書類は角をそろえて重ね、服は畳んで押し入れにしまってあった。とにかくきちょうめんだな、と思った」と語る。

     中野さんも江崎さんも強制退去の当日、昨年四月二十三日まで斉藤さんの説得を続けた。一時保護できる施設があることを伝えたが「おまえらの手は借りん」。そして、「公園や河川敷で野宿する」と言い残し、自転車で消えた。連絡用の携帯電話で安否確認をしながら話をし、一度は生活保護に前向きになってくれた。でも、退去から十六日後が斉藤さんの命日になった。

     同じ市営住宅の住民は斉藤さんを覚えている。近所付き合いはほとんどなく、孤立していたという。本人は生活に困っていることを自分の口からは言わず、豊田市も明け渡しが決まるまで保護に動かなかった。

     国土交通省によると、全国の公営住宅は一四年三月現在で約二百十六万戸。うち、部屋の名義人に占める六十五歳以上の割合は47・8%で、〇四年三月の31・9%から急増した。家賃の滞納が長引くケースも多く、同省は督促の早期実施などを都道府県などに指示している。豊田市は昨年四月から、法的措置への移行を滞納十二カ月以上から六カ月以上に短縮した。

     斉藤さんがなぜ死を選んだのかは分からない。ただ、隠れた困窮にどう向き合うべきだったのか、職員たちは今も自分に問いかける。

     「強制退去になる前に何をしていれば、違う結果になったのだろうか」

     =終わり
    中日新聞 2016年3月8日
    http://www.chunichi.co.jp/article/feature/binboustory/list/CK2016030802000223.html
    http://www.chunichi.co.jp/article/feature/binboustory/list/images/PK2016030802100123_size0.jpg

    関連:その日暮らし板
    http://wc2014.2ch.net/okiraku/

    【【社会】新貧乏物語 生活保護拒否→自殺】の続きを読む

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    1: 名無しさん@おーぷん 2016/02/22(月)18:00:28 ID:unr
    介護に疲れたり、将来を悲観したりして、年老いた親が重度障害者のわが子に手をかける事件が相次いでいる。

    44年にわたって介護を続けた脳性まひの次男(当時44歳)を殺害したとして、殺人罪に問われた大阪市の母親(74)は今年1月、大阪地裁の法廷で泣き崩れた。

    「後悔の念でいっぱい。本当にかわいい息子だった」

    母親は2014年11月22日午前8時ごろ、自宅で寝ていた次男の首を腰ひもで絞めて殺害したとされる。

    間もなく帰宅した長男(49)が異変に気付いて119番通報した。

    次男が息を引き取った後、母親は仏壇の前でお経をあげていたという。

    大阪地裁判決や法廷での関係者の証言によると、次男は出生時から重い障害があった。

    成長しても歩いたり、話したりできず、全ての面で介護が必要だった。
    母親が中心となり、おむつ交換、食事、入浴などの世話をした。
    次男は便秘気味だったため、2日に1度は次男の肛門に指を入れて便をかきだした。

    音を鳴らすことが大好きだったから、音が出るおもちゃを持たせ、キーボードの鍵盤に触れさせて遊ばせた。

    成人すると介護の負担は増した。

    家の中でも車いすで移動させており、体重50キロ前後の次男を車いすに乗せたり、降ろしたりするのは重労働で、母親は腰痛に苦しんだ。

    次男は夜に布団からはい出すことも多く、母親は寝不足になった。

    07年に夫が亡くなってからは母親が全てを一人でこなした。
    11年に別居していた長男が同居してくれた。
    母親と長男は大阪市此花区の障害者向け施設「アミティ舞洲」に次男を連れて行き、入浴や食事を楽しませた。

    ただ、母親は12年には医師にうつ状態と診断され、抗うつ剤を飲んだ。ストレスをためた長男から暴言をはかれることも増えた。


    事件前日。

    母親はケアマネジャーに自分自身が施設に入りたいと訴えた。

    翌朝、押し入れにしまっていた腰ひもを取り出し、布団で寝ていた次男の首に巻きつけて絞めた。1、2分たつと、次男は「うーうー」と声をあげて絶命したという。

    【【悲】重度障害者の子を首絞めた母絶望「後悔の念でいっぱい。本当にかわいい息子だった」】の続きを読む

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    20160127_obokataharuko_47
    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/02/04(木) 22:39:53.128 ID:ldiL6yfq0.net
    4人に1人は何かしらの素質があるらしいぞ!

    シゾイド型
    妄想型
    統合失調型

    境界性
    反社会性
    演技性
    自己愛性

    依存性
    強迫性
    回避性

    【【いろいろ障害】おまえらどのパーソナリティ障害?【精神疾患】】の続きを読む

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